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横浜市、川崎市、神奈川県で建設業許可・経審申請ならお任せ下さい!

行政書士清水すなお事務所では、横浜市、川崎市、神奈川県をメインに建設業許可の新規許可申請、5年に一度の更新手続きや毎年の決算報告(決算変更届)、役員変更や営業所の移転等の変更届、経営事項審査申請、競争入札参加資格等の手続きを代行する建設業許可専門の行政書士事務所です。

一日でも早く建設業許可を取得したい法人、個人事業主の方へ、迅速、正確、丁寧に建設業許可取得のお手伝いをさせて頂きます!ただいま無料相談受付中です。お気軽にご相談ください。

建設業許可申請のサポートを通して、お客様・元請からの信頼を勝ち取り、御社の事業拡大のお手伝いを致します!

建設業許可のお客様の声

株式会社チテラス(神奈川県横浜市中区)・神奈川県知事(般-29)第83629号

<取得業種:大工工事業 平成29年4月26日取得>

建設業許可を取ろうと思い、知り合いの税理士に頼み、横浜で建設業許可に詳しい行政書士の方を探して頂きました。

その行政書士が清水さんでしたが、会ってみて、実績もあり、信用できそうな方でしたので、建設業許可をお願い致しました。

スムーズに許可が取れて、本当に良かったです。知り合いで建設業許可が必要なところもありますので、清水さんを紹介しました

株式会社アイジークス(神奈川県横浜市中区)・神奈川県知事(般-29)第83578号

<取得業種:電気通信工事業 平成29年4月14日取得>

元請から急いで建設業許可を取るよう言われて、専門の方を探しました。その中で清水さんのところは、反応が速く、説明もわかりやすかったので、依頼することにしました。

10年の実務経験で取ることになりましたので、資料集めなど苦労しましたが、わからないことは、清水さんがサポートしてくれて、大変助かりました!

現場でも社会保険の加入が厳しくなり、助成金にも詳しい社労士の先生を紹介してもらえました。助成金は返す必要がないので、通ると本当にありがたいです。3年後は電気工事も追加取得する予定です。

株式会社km.Engineering(神奈川県横浜市中区)・神奈川県知事(般-29)第83446号

<建設業許可取得業種:建築工事業、大工工事業、屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、内装仕上工事業 平成29年3月14日取得>
<建築士事務所登録・一級 神奈川県知事登録 第17352号>

弊社は、新築工事やリフォームの設計施工を行っています。特殊な機器や建材を用いて、健康にやさしく、体調維持向上を目指すメディカルルームの設計施工も展開しています。

建設業許可、建築士登録が必要となり、ネットで探していたところ、清水さんの事務所を見つけました。誠実そうな対応を頂けそうなイメージを持ち、面談を致しました。

対応が誠実で安心感があり、また実績・経験も豊富なので、その場で依頼を致しました。建設業許可と建築士登録とも無事完了し、清水事務所の対応にはとても満足しています

株式会社相栄空調(神奈川県相模原市)・神奈川県知事(般-29)第83217号

<取得業種:電気工事業、管工事業 平成29年1月11日取得>

父の代から創業し、40年空調を中心にやっています。ゼネコンから建設業許可を取るようだんだん厳しく言われるようになり、建設業許可を取ろうと考えるようになりました。

清水さんのところへ問い合わせたところ、電話の対応も良くて、相模原まで直接訪問して、許可の取り方について詳しく説明して頂けました。「電気と管両方取れるだろうか?」少し不安でしたが、清水さんから「取れると思いますよ。」と言われて、安心できました。

許可の書類のことでも質問に丁寧に対応してもらえ、許可が通った後の看板のサービスもあって、大変良かったです。

株式会社青祐機工(神奈川県横浜市中区)・神奈川県知事(般-28)第83060号

<取得業種:とび・土工工事業 平成28年11月25日取得>

元請から、工事を振りたいけど、振れなくなる、と言われて、建設業許可のことを考えるようになりました。ネットで探し、建設業許可の実績を見て、「清水さんのところがベスト!」と思い、今回依頼することにしました。

全然問題なく建設業許可が取れて、良かったです。工事が忙しく、こちらの準備ができていないときも、定期的に連絡してもらえて、助かりました。次は機械器具設置工事も取りたいと思います。

株式会社菅原興業(神奈川県横浜市鶴見区)・神奈川県知事(般-28)第82994号

<取得業種:内装仕上工事業 平成28年11月4日取得>

弊社では、マンション、オフィスビルなどリフォーム全般をやっています。元請から500万円を超える工事が入りそうになりましたので、建設業許可を考えるようになりました。

最初は別の行政書士さんに問い合わせをしたのですが、「建設業許可は難しいのでは…」と言われました。しかし、清水さんのところは、建設業許可の取得実績も多く、建設業許可取得に向けて、いろいろアドバイスをして頂けました。

許可取得のために顧問税理士の方にも連絡をしてくれたり、まめに足を運んで頂き、本当に助かりました。

また、建設業許可だけでなく、給与計算・助成金の対応できる社労士の方も紹介してくれて、親切な対応に満足しています。

今後建設業許可を取るのをお考えの方は、清水さんの事務所をお勧めします!

草野商店(神奈川県横浜市鶴見区)・神奈川県知事(般-28)第82892号

<取得業種:大工工事業、とび・土工工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、鋼構造物工事業、鉄筋工事業、解体工事業 平成28年10月12日取得>

ガス切断、建造物、プラントの解体実績があります。ゼネコンと絡むことが増え、建設業許可を考えるようになりました。

インターネットで調べたところ、清水さんのところが実績も多く、価格も手ごろだったので、お願いしました。仕事場まで足を運んで、書類確認をしてくれたりと、テンポよく建設業許可を取れたので、言うことなしです。

建設業許可を取れたら、埼玉からも仕事が来て、許可を取れて良かったです。今後の決算変更届、許可の更新も清水さんのところにお願いする予定です。

お客様の声をもっと見る
  http://kensetsugyou-shinsei.com/?page_id=17

他士業の方からも推薦の言葉を頂いています!

原田会計事務所 税理士 藤原嘉文 先生 

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最近の建設業許可申請は新規、更新とも必要資料などが増え、税務会計以外の管理などが増えることを懸念しておりました。

そこで清水先生に当事務所の顧問先である建設会社の建設業許可更新をお願いしてみました。 更新日まで日にちがないにもかかわらず、迅速にご対応して頂きました。また、顧問先に訪問して頂いたことで、顧問先よりご安心の声も頂きました。

建設業の新規・更新申請は慣れない人がすると大変時間がかかりますので、建設業許可申請のプロである行政書士・清水先生へ依頼されるのをお薦め致します。業種追加、決算変更届にも迅速に対応して下さります。

建設業許可とは何か

建設工事の完成を請け負うために必要になってくる許可が建設業許可です。 (工事の請負代金が500万円未満の”軽微な工事”については、建設業許可を取得する必要はございません。)

建設業許可を取得するためには、建設業をこれまでやってきたという経験が一定期間あることが必要となります。 そのため、建設業許可を取得していることは、建設業の経験について一定のレベルがあるということを証明することになります。 つまり、建設業許可を取得している会社、事業主と許可を持っていない会社、事業主とは大きく信用力に差が出るということです。

建設業許可の取得をおススメする理由

建設業許可は、経験、技術力、資金力などの厳しい条件を全てクリアしなければ取得することはできません。 今では、建設業界においても、法令遵守(コンプライアンス)が高まり、建設業許可がないと、工事に参入することも難しくなってきております。

一方、建設業の許可申請には、100枚以上の申請書類や確認書類の作成や準備を行う必要がありますので、カンタンに取得できる許可でもありません。しかし、カンタンな許可ではないからこそ、「建設業許可」は非常に高いハードルを乗り越えた業者に対する、お役所からの「お墨付き」と言えるのです。

建設業許可を取得することで、ゼネコンやハウスメーカーなどの元請業者だけでなく、一般のお客様に対しても、経験や技術力などを客観的に証明することで、御社への社会的信用も上がり、結果経営基盤もより安定していくのです。

建設業許可申請は迅速な行政書士にお任せください!

建設業許可申請のためには、申請書類の作成、必要書類の取得、工事経歴書の作成、経験を証明するための証明書類(契約書・注文書等)の収集など、とても面倒で時間もかかります。面倒なお手続きは、建設業許可専門の行政書士にお任せください。

また、建設業許可申請を行いたいけど、許可要件を満たしているかわからない方もお気軽にお問い合わせください。ご相談に料金は頂いておりません!

サービス流れ

以下のような方はぜひご相談ください。

スムーズで確実な建設業許可申請をしたい

今の行政書士では対応が遅いので、変更を検討している!

元請会社から「許可」を取るように言われている。

融資を受けたいけど、建設業許可取得が条件だと言われた。

建設業許可を取得したいけれども、許可要件を満たしているかわからない

建設業許可を取得した後は、必ず決算変更届を行って下さい!

建設業許可を取得した後、決算日から4カ月以内に、決算変更届を行うことになっています。この決算変更届を行わないと、業種追加、許可更新を行えなくなります。苦労して取得した建設業許可ですので、幣事務所では、決算変更届においても迅速に対応致します。

建設業許可申請で行政書士清水すなお事務所が選ばれる理由!

■お客様のところへ、こちらからお伺い致します(平日夜・土日可)!
お忙しいお客様のために、当事務所はお客様のところへお伺い致します。

■建設業許可が取得できなかった場合は、すべてご返金!
お客様にリスクは一切ございません。建設業許可が取得できない場合は、頂いた代金をお返しします。

■建設業許可後の面倒な手続きや、会社設立、融資、補助金(助成金)などにも対応!
建設業の許可だけでなく、建設業の許可を取得した後の事業として、長く続くお手伝いをさせて頂きます。

その結果として、他の行政書士から弊事務所へ変更するケースも増えています!

横浜市、川崎市を含む神奈川県においても建設業許可は全般的に複雑ですので、弊事務所では、わかりやすく、しかも迅速に対応することを心がけております。

建設業許可票(看板)にも対応!

行政書士清水すなお事務所では、1事業所でも多くのお客様に建設業許可を取得して頂くことを願っております。 許可申請のみならず、許可取得後の許可票(看板)も対応しています! 色も18種類の中から選べます!



※写真はあくまでもイメージです。実際の商品とは多少異なる部分があることもございますので、ご了承下さい。
建設業許可票の詳細はこちらのページを参照下さい。

建設業許可申請の料金

1.建設業許可申請の手続き

お手続きの内容

申請先

区分

報酬料

申請手数料

合計金額

<建設業許可(新規)コース

知事

一般

99,800円

90,000円

189,800円

特定

120,000円

90,000円

210,000円

大臣

一般

189,000円

150,000円

339,000円

特定

189,000円

150,000円

339,000円

許可更新・業種追加

知事

一般

64,800円

50,000円

114,800円

特定

64,800円

50,000円

114,800円

大臣

一般

99,000円

50,000円

149,000円

特定

99,000円

50,000円

149,000円

決算変更届

30,000円

30,000円

役員・商号・資本金・代表者変更

20,000円

20,000円

経営事項審査申請

知事

60,000円

申請手数料

60,000円+申請手数料

経営事項審査申請

大臣

60,000円

申請手数料

60,000円+申請手数料

経営状況分析申請

30,000円

申請手数料

30,000円+申請手数料

決算変更届+経営状況分析+経営事項審査

110,000円

申請手数料

110,000円+申請手数料

入札参加資格申請(横浜市・神奈川県等)

50,000円

50,000円

経審シミュレーション

25,000円

25,000円

*上記報酬は全て税抜表示です。
*公的証明書等取得には実費を頂いています。
*「経営業務の管理責任者に準ずる地位」でご取得希望の場合、3万円追加しております。
*更新・業種追加により複数年の決算変更届作成の場合、1万円追加しております。
*入札参加資格申請は、対象システム単位での料金となります。

http://kensetsugyou-shinsei.com/?page_id=17

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