18種類の建設業許可票

2015-06-14
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建設業許可の新規を晴れて取得されましたら、弊行政書士事務所では建設業の許可票(看板)にも対応しております。 また、許可更新、業種追加等されましてもご注文を承っております。

通常建設業許可の許可票の色として、ゴールド(金)・シルバー(銀)・アクリル(白)が典型です。 しかし、弊事務所では、18種類のパターンを用意し、ブラック調、ローズ調をはじめ、ミントブルーやロイヤルブルーなど12種類からお選びいただけ、また許可票の色に応じて、コールド文字・シルバー文字もお選びいただけます。(合計18種類になります。)

普段建設業許可のサンプルをお問い合わせされた方にお見せしていますが、今回サイトにて公開致します!ラズベリー、アクアブルーなどあまりの見られない色に驚いた方もいらっしゃいました。

 

【見本】

 

建設業許可を受けた業者は、建設業法第40条により許可票を掲げなければなりません。
許可票は許可を受けた内容を営業所内(その店舗及び現場)に掲示します。
サイズは縦35cm以上・横40cm以上の長方形にすることとなっていますが、色については実は決まりがないのです。

許可票に記載する項目
・商号又は名称
・代表者の氏名
・一般建設業又は特定建設業の別
・許可を受けた建設業
・許可番号(国土交通大臣あるいは知事許可も含みます。)
・現在有効な許可年月日
・この店舗で営業している建設業

 

テクノユニテック
このサンプルを見て、あなたのお好みの色がございましたら、許可票(看板)のみのご注文も承ります。価格は枠有・20,000円、枠無・15,000円(税別)で対応しております。

許可票を始め、建設業許可に関することでしたら、横浜市・川崎市を中心に神奈川県の許可に精通した行政書士清水すなお事務所にお任せ下さい!新規99,800円で対応しています。

http://kensetsugyou-shinsei.com/?page_id=17

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